415系スポッティングと茨城交通を朝だけ(8/23)2006年08月23日 22:49

7連の中に割り込んだステンレスMユニットも元気に活躍中
 昨夜少し呑みすぎたので朝の起動に苦しむが、とりあえずいつものバスには間に合う。
 ここのところの例に漏れず、今日も水戸市街通過がスムースで、0749の高萩行き323M(K808+K534)にゆうゆう間に合う。
 茨城交通はここの所の運用パタンからすれば、順当ならキハ205(国鉄色)が111列車に登板のはずだったが、1番線に居たのはキハ37100-03。
 2番ホームに移動し、もうあと3日となった415系7両編成の水戸線725M(K816)からスポッティング開始。
 2番ホームから3番ホームに移動し、上り354M(K804+K543)、356M(K806+K515)を撮影する。
 ステンレスM車ユニット組み込みのK806が運用に入っているということは、21日に郡山入場スジと思わしき対向列車で見かけたのはサハ411-1601を含む編成だったのだろうか。
 2番ホームに戻り、茨城交通113列車(キハ3710-01)と勝田折り返しの727M(K526)を撮影して朝のスポッティングは終了。

 夕方は仕事が押して、2772Mに乗るのがやっとだった。
 茨城交通の143列車は朝からの流れでキハ37100-03だった。