なんとか風邪は快方に(10/19)2006年10月19日 21:44

 通常の起床。
 熱は大分ひいて、平熱+0.5度程度。鼻は詰まっているし涙目だし風邪声ではあるが、頭痛や眩暈や悪寒などは無く、無理に出勤した一昨日よりも状態は良いようだ。
 やらねばならない仕事もあるので出勤の準備。
 ただ、通勤途上で冷えてまた症状を悪化させかねないので、風呂は自粛して洗面所で髭のみあたることにする。
 いつもの始発バスに乗車。
 水戸からは水戸線725M(K452)で勝田へ。
 3番線に接続待ちで停車中の勝田0803発の323Mは(K812+K544)。
 茨城交通の0805発111列車は、勝田方からキハ2004(準急色)+キハ2005の留萌鉄道コンビ。
 354Mは(K813+K542)3番ホーム先端付近からホームに台車が隠れないよう注意しながらできるだけ引きを取って各車両を撮影。
 勝田駅西口電留線にはK109編成。順光なのでとりあえず柱や他の車両の陰になっていない上野方3両のみ4番線ホームから撮影。
 回送の2625Mは(K626+K517)だったが、(K517)の仙台方には編成番号が掲出されておらず、(K517)は上野方運転台の乗務員ドアの落とし窓に記載の編成番号。(K626)の方も中間Mユニットと両端サハの番号がリンクしていない唯一の1500番台4連。

 売店でやきそばハムカツロール(110円)とミネラルウォータを買いいつもの朝食。

 スーパーひたち3号は(K104)の7連。
 325Mは(K805+K531)。
 356Mは(K806+K540)こちらも3番ホーム先端付近からホームに台車が隠れないよう注意しながらできるだけ引きを取って各車両を撮影。こちらも(K806)は、仙台側Mユニット2両に1500番台が間に入ったステンレス・鋼製混合の変則編成。
 フレッシュひたち16号は(K301+K352)
 茨城交通の113列車は、勝田方からキハ3710-01(那珂湊止)+キハ37100-03。
 この時間には入線して折り返し0837発小山行になるはずの727Mは遅延か、改札から出場するまでの間には入線しては来なかった。

 朝のスポッティングは以上で終了。

 執務中だんだんと体調は好転して行き、一昨日とは逆のパタンなのでほっとする。

 今日夕方は月一回の通院の日で、一番遅い診療時間の1730~の予約を入れてあるため、フレックスで1615過ぎに退勤。
 勝田の西口電留には真新しいE531系の5連(K463)。
 茨城交通の137列車はキハ37100-03の単行。
 387Mは(K543)を勝田で切り離し、(K817)のみの7両で発車。
 乗車する水戸行き644Mは(K806+K540)。今まで気がつかなかったが朝撮影した356Mからの流れで同一編成だった。

 その後バスで医者に向かい、受診後に薬局に行き薬を受け取ってバスに乗車し水戸駅に戻り、水戸駅からまたバスで帰宅。

 風邪の方は快方に向かっている様子。喉も鼻も明日には平常運転に戻ると良いのだが。