協力会社に出張。-只グリーンで駅弁で昼飯-(3/1)2007年03月01日 23:59

鈴木屋の「愛さい(A)」を只グリーン車で食す。
 昨夜も眠剤の投入が遅かったため、当然のことながら朝はメロメロ。スポッティングどころでは無い毎日が続く。

 調達した不足部品等を持って、機器の組立ての最終段階にある協力会社の工場に午後一で出張。

 この時間帯の水戸線は友部で乗り換えとなるが、勝田駅改札の時刻表で友部までの接続列車が只グリーン車連結のE531系であることを確認して即座に2番ホームの駅弁屋で、鈴木屋の「愛さいA(525円)」とお茶を購入し、テーブルのある只グリーン車に乗車。
 水戸での10分ほどの停車時間も含めて友部到着までにはゆっくり昼食がとれた。
 友部からの接続の小山行きは415系1500番台の4連(K531)。

 協力会社さんでは組立てに立会い、細かい作業内容のすり合わせを続けながら組立て。またもや22時近くまで作業いただき、先日同様友部まで送っていただく。

 友部では多少の時間があったので、夜間ではあるがレール組の跨線橋の撮影を少し。接近列車が居ないことを確認して、スピードライトを使ってストロボ撮影。確かこの跨線橋自体は以前それなりに昼間撮ってあったとは思うのだが、念のため。

 またもやE531系10連の只グリーン車に乗車し二駅。赤塚で下車し、いつものカレー屋でいつものキャンペーンのカレーで夕食。
 今夜も籤はハズレ。

 その後赤塚駅北口からタクシーで帰宅。
 帰宅後眠剤を投入し爆沈。

0010我帰宅す。~常磐線人身抑止にハマる~(3/2)2007年03月02日 23:59

 昨晩の眠剤が残り朝は今朝もメロメロ。なんとか車で出社。

 協力会社で組みあがった機器の確認に、午前中品質保証部門の担当者が出向いており、確認事項や指摘事項について電話で打ち合わせ。

 午後からは、組みあがった機器を現地に搬入するために一度分解するので、分解手順の確認のために車で協力会社に向かう。

 途中、舗装の修繕工事で片側交互通行になっている場所に出くわす。
警備員氏に停められてから対向車が来るまでかなり時間があったので、かなり長い区間の工事だろうと直感し、エンジンを切りしばらく待つ。
 その間に後ろにはおいらの車と同じくらい珍しい(笑)NSXが続いて止まる。
 だいぶしてから、やっとこちら側が通れる番になったので、走り出すと、後ろではNSXがマンホール等の凸凹を避けながら蛇行運転(笑)。
 こちらは4駆なので、ちょっといたずら心を出して段差を無視して普通の速度で走り、コーナーで見えなくなるくらいにブッチ切ってさしあげたら、よっぽど気に障ったのか、工事区間が終わった後しばらくして物凄い勢いでオレンジの線を越えて追い越して行った(笑)。次の信号でなぜか追いついたが(笑)。どうやら追い越し禁止は無視できても信号は無視できないらしい(笑)。
 その後のリアクションが楽しみだったのだが、残念ながら(?)その信号のT字路で逆方向に曲がってしまい、その後の様子は観察できず。

 協力会社さんでの分解手順の確認と実際の分解に手間取り、協力会社さんを出たのは17時半頃。
 途中自宅に寄り、今夜からの出張の準備をして再度出社。
 実は今日で今のオフィスとはお別れで、事務所が移転することになっており、そこから引越しの荷造り。
 しばらくして、工場の方に協力会社さんから機器が搬入されたとの連絡を受け、明日の現地への搬入の準備のため、自転車で2km近く離れた工場へ同僚と向かう。
 発送品を全てまとめたのが20時過ぎ。とりあえずは工場内での作業は一区切りがついたわけでそれなりにささやかな安堵感。

 そこからオフィスに戻って再度荷造り。しかし、こんな年度末に引越しの日程を組む人間の気が知れない。
 会社が一番忙しい時期だと判っているはずなのに正気の沙汰とは思えない。なんで4月5月の比較的暇な時期にしようとか考えられないのだろうか。

 結局、引越しの荷造りに手間取り、最終の特急を乗り逃す。
 宿は大井町だが、我孫子行き最終の474Mならば、我孫子乗り継ぎで未だ山手線の動いている時間帯に間に合うので、品川から大井町の宿まではタクシーにするかと決め、474Mの只グリーン車に席を占める。
 とりあえず乗車前に500mmのペットのお茶を何故か買い、缶コーヒーも一缶。思えば、ここで余分な水分確保に手が伸びたのは虫の知らせだったのだろうか。

 赤塚発車後に、車内放送で、羽鳥駅で下り列車に人身事故発生のため、内原駅で抑止となる旨の車内放送が入る。
 慌てて荷棚から鞄を降ろし、レシーバーの電源を入れる。
 長引きそうな感じのため、我孫子接続で品川までの足が確保できるかが不透明。とりあえず我孫子乗り継ぎの申告のため、車掌さんの居る10号車に向かう。
 と、ちょうど車掌さんは我孫子より先への乗客の人数の確認を指令から指示されたらしく、車掌室から出てこようとするところでハチ合わせになる。
 事情を説明し、接続の確保を要望する。

 その後ホームに出て、携帯で宿へ到着が遅れそうである旨の一報。

 が、どうも更に長引きそうな状況になって来た。このままずるずる待っても、先が見えず、上野から先の足が絶対に確保されるかは微妙であることから、明日早朝に出直すことを決断する。

 下り線は安全の確認が取れ当該から運転開始、上りは引き続き安全の確認が取れるまで抑止ということで、下りの方が早く動くこともあり、内原から赤塚へ戻ることにする。当該が来なくても、水戸線の下りがあるはずなので、一番始めに来た下り列車に乗ることにする。
 宿には連絡を入れ今夜の宿泊をキャンセル。明日も泊まるので、しっかりキャンセル料は取られそうなのは辛いところだ。

 入って来たのはE501系の(K752)の5連。小山からの781Mのようだ。
 一駅乗り赤塚で下車。下車後自動券買機で明日の特急指定席券を確保。土日フリーが使え、赤塚からだと水戸からより安いので、これを選択。

 切符購入後、いつものカレー屋でいつものキャンペーンのカレーで夕食。
 今日も籤はハズレ。今日はこれだけ当たりを引いているのに、何故籤だけハズレるんだろう。

 夕食後タクシーで帰宅。

 明日朝早いので眠剤は投入できない。これではどうせぐっすり寝られないので、帰宅が遅く、書けないまま眠ってしまうため溜まっていたブログ定時運転に戻す。

早朝から東京出張、夜まで作業。これといった鉄分無し。(3/3)2007年03月03日 23:59

 眠剤を投入しなかったためと緊張感のせいか、珍しくも目覚まし一発で起動。
 フレッシュひたち8号で上野へ向かう。
 石岡では鹿島鉄道のKR-503(緑)と同時発車。
 ブルーバンドプロジェクトと対策協の「ありがとう鹿島鉄道」のラッピングにさよならヘッドマークという出で立ちを併走しながらしばし見つめる。
 果たして月末までに一度くらいは訪問できるのだろうか・・・。

 9時頃から東京駅最寄の現場で、機器の据付作業。
 作業は思いのほか手間取る。結局客先のタイムリミットギリギリまで作業。解散後、京浜東北線で大井町の宿へ。宿到着は22時半を回る。

 昨夜のキャンセル分は全額請求ではなく多少ほっとする。金券が使えるため、持参したもらったは良いがあっても使わないビール券を充当。

 遅い夕食は近くの中華屋、チャーハン大盛りと野菜餃子。

 眠剤を投入し寝る。
 鉄分は寡少。

引き続き東京で作業。深夜に帰宅。鉄分なし(3/4)。2007年03月04日 23:59

 前日の睡眠が十分でなかったのと、眠剤の投入が少し遅めだったこともあり、起動に手間取る。結果、宿のタダ朝飯は諦めて現場へ向かう。

 午前9時には作業開始。作業の進捗は芳しくない。午後にはソフト担当者が大挙して到着するが、こちらも緒戦から苦戦の様子。結局、昨晩同様、客先のタイムリミットまで作業。
 気がつけば、朝から何も食べていない。

 同僚達と打ち合わせの後22時過ぎに解散。
 押さえてあった上野2230のフレッシュひたちの席でそのまま帰宅することにする。
 駅弁屋はどうせ品切れ続出だろうと上野の中央改札脇のNEWDAYSで久々のやきそばハムカツロール×2+ツナポテトサラダロール+紙パックのお茶(500cc)計420円をSuicaで購入。

 夜遅い列車だけに、また何か起こるのではないかとびくびくしながら乗車するが、途中数分遅れた程度でほぼ定刻に赤塚着。
 赤塚からはタクシーで日付の変わる頃に帰宅。

 今日もこれといって鉄分なし。

沈没~鉄分皆無~(3/15)2007年03月15日 23:14

 体調は引き続き最悪、昼間は全く起動できず。
 夕方、なんとか動けるようになったところで、昨日予約を入れておいたかかりつけの医者に約2ヶ月ぶりで行く。
 その後薬局に行き薬をもらい、夕食の後、「鉄道ダイヤ情報」の4月号を購入して帰宅。
 全く鉄分無し。

 あまりの忙しさに手をつけられなかったのだが、やっと約10日ぶりのブログ再開。24時以前のタイムスタンプも久しぶり。14日以前の分はこれから埋めて行こうと思うが、記憶が飛んでおり果たして埋められるのかどうか。

帰宅時の編成確認のみ(3/16)2007年03月16日 23:59

水郡線の常陸大子行4連。今夜はE130系のみでの運転(3/16)。
 眠剤が残り今日もきょうとて朝はぐだぐだ。

 退勤はほぼ定時。通勤バスに乗り勝田駅へ。

 上野行1450Mは(K814+K526)。415系鋼製車も残すは明日1日のみ。
 下り1421Mは(K819+K532)。
 上り水戸行650Mは(K536+K538?)。
 92レはED751004。
 下り649Mは(K530+K537)。
 下り特急スーパーひたち43号は(K101+K209)。
 上り特急スーパーひたち54号は(K104+K201)。
 茨城交通の143列車はキハ2004(準急色)の単行。
 水戸線最後の415系7連運用となる2772Mは(K809)。
 2772Mで水戸へ。
 鹿島臨海鉄道大洗鹿島線の鹿島神宮行175Dは6010+6016。
 水戸で接続の上野行き1454Mは(K422)。
 水郡線の常陸大子行はキハE132-2+キハE131-2+キハE130-11+キハE130-?の4連。

 水戸駅北口から最終バスに乗り帰宅。

鹿島鉄道と415系鋼製車乗り納め(3/17)2007年03月17日 23:59

勝田駅4番線から発車する415系鋼製車定期運用最後の高萩行き451M(3/17)。
 8時ごろ起床。
 友人と連絡をとり、10時石岡駅合流とする。
 準備に手間取り下道だと間に合わない時間になってしまったので、水戸北ICから千代田石岡ICまで常磐自動車道でワープを敢行。千円也。

 石岡駅東口の駐車場で待ち合わせ。待ち合わせの間、跨線橋から、石岡機関区の様子を撮影。714・601・602がおらず、431・432は体験運転イベントの配置に着いている。ホームにはたくさんの人、人、人。
 友人と合流後、石岡の6国沿いのヤマダ電器の駐車場に車を置き、駐車場から、石岡南台へ登る鹿島鉄道の築堤を撮影。雲があるため本来逆光のこの場所でもそれなりに写真になる。
 この築堤はずっと篠で覆われていて撮影できる場所では無かったのだが、3月始め頃に気がついたら綺麗に篠が刈り払われていた。ここでの画像は記憶にある限り撮影していないはずなので、インカーブ側からKR-505+KR-503の2連を撮影。その後、アウトカーブ側に廻って、601の単行と、KR-502の単行を撮影。
 どの車両にも「ありがとう」のヘッドマークが付いている。

 気になっていた四箇村-常陸小川の梅林だが、もう盛は過ぎており風情はイマイチ。とにかく正面気味に石岡へ向かう714+602の2連をいただく。
 車両に関しては、多客対応で従来の運用とは大分異なった運用になっているようだ。天気は回復し、陽が射し始める。
 その後四箇村-常陸小川の築堤脇に水鏡を見つけて、これに絡めてKR501+KR502の2連と601の単行を撮影。

 DD901が解体されてしまった常陸小川駅に立ち寄った後、桃浦-八木蒔の霞ヶ浦越しのポイントで602+714の2連をいただく。
 霞ヶ浦の堤防の上を追っかけの車が2台爆走していった。こまったもんだ。

 玉造町のれんこんハウスで昼飯。蕎麦寿司2個とかきあげそば。食事中に714+602が鉾田から折り返して来た。これは玉造町駅舎の窓越しに見送り。
 その後玉造町の銀行で、「おらが湊鉄道応援団」の団費を振り込む。

 玉造町-榎本の間の県道がアンダーパスする築堤の周囲の篠も綺麗に刈られており、県道のアンダーパス付近で、築堤の斜面から勾配を登っていくKR-501+KR-502を撮影。

 KR-502+KR-501の返しは、鉾田-坂戸のたんぼで撮影。
 巴川-坂戸で待っていると下り列車が大分遅れている。何かあったのかなと思った頃に15分近く遅れて、602+714の2連がやって来た。

 借宿前-榎本で場所を得ようと思ったが、ビデオの先客がおり、構図の自由度が無いのでそのまま榎本-玉造町の畑の脇のポイントまで行き、KR-505の単行と714+602の返しを撮影。

 撮影はこれで打ち止めとし、勝田へ向けてを移動開始する。今日の勝田発1715の1442Mが上野に入る最後の415系鋼製車となるので、お名残乗車するためだ。
 いつものように355号を桃浦の手前で北へ折れようと車を走らせていると、八木蒔の手前で先ほどの714+602が併走している。八木蒔停車の間に桃浦の夕日ポイント近くに停めて、逆光の後追いながら、筑波山をバックに2連のオマケを拾うことに成功。

 勝田には17時頃に到着。駐車場に車を停めると、ちょうど1442Mは勝田電車区から出庫するところ。発車は3番線。
 青春18切符を買って乗車。今シーズンはJR発足記念で8000円のため、1日あたり1600円と超破格な値段。2回東京往復で元が取れるのだからと買っておくことにする。
 先行の水戸止りの646Mも415系鋼製車のため、2・3番線で並びが実現する。今まではあたりまえの風景に過ぎなかったものが、明日からは有り得ない風景になるのかと思うと不思議な気分だ。
 11連の415系は(K801+K509)。残った白の4連も少ないはずだが、最終列車を意識してかせずともか、白の一通。
 10両目のM車のボックスに友人と席を占める。
 水戸では「ありがとう415系」のヘッドマークを付けた399M(K813+K515)と邂逅。
 友人は最寄り駅で下車。こちらは当然上野まで行く。
 415系での最後の上野駅をかみしめて上野駅9番線には定時到着。

 上野では約100人ほどの趣味者が先頭車を取り囲み撮影会状態。
 その様子をさらっと見てから、鉄分の低そうな7連側でボックスシートを確保し、発車を待つ。
 最後の415系鋼製車の列車となる451Mは高萩行きだが、終点の高萩まで行ってしまうと帰りの列車が無いため、残念だが勝田で下車することにしている。

 それなりにラッシュな状態で上野を発車し、佐貫辺りまではそれなりに込むがそこからはだんだんと乗客は減少傾向。

 内原の特急待ちで先頭車に行ってみると、ロングシートで寒いせいか乗客は僅かに2名。先ほどの喧騒はなんだったのだろうか。

 水戸の停車時間では最後尾まで歩いて編成を眺めてみる。
 お名残乗車を上野から通してきているのは数名程度のようだ。
 それぞれにどんな思いがこの415系鋼製車にあるのかは聞いてみたい気はしないでもないが、鉄ちゃんから物事を聞き出すと止まらなくなるので実践は厳に謹んでおくことにしよう(笑)。

 勝田駅で下車、去り行く尾灯を数枚撮影。一つの形式の時代がもうすぐ終わろうとしている。

 吉野屋で夕飯後、帰宅。

日立電鉄廃線跡状況確認~里川橋梁はほぼ解体完了~(3/18)2007年03月18日 22:52

 普通の時間に目が覚めるが、昨日撮影した画像の整理等をしていたら午後になる。
 忙しさにかまけて床屋にまったく行っておらず、頭がいいかげんボサボサなのを思い出して、行きつけの山方宿の床屋まで車ででかける。
 散髪の後、近くの叔母の家に顔を出し、祖父母の仏壇に焼香。
 その後293号線経由で常陸太田に向かい、常北太田駅跡から、日立電鉄の廃線跡の現況確認。
 常北太田駅は前回の訪問後特に目立った変化はなし。
 里川の橋梁は既に全ての橋桁が撤去され、残っているのは両側の橋台と常北太田側の橋脚1本のみ。
 小沢の駅もホームも含めて解体済み。
 茂宮川の橋梁は従来のまま。
 常陸岡田の駅は変電所が撤去されていた前回の訪問からは特に目立った変化は無し。
 川中子の駅も前回の訪問後特に目立った変化は無し。
 大橋の橋梁の撤去は終了しており、現地の工事事務所も撤去されていた。大橋駅も前回の訪問後特に目立った変化は無し。
 茂宮駅も前回の訪問時と変化無し。
 南荒野駅は、道路の改修工事に併せてホームも含め完全に撤去されていた。
 久慈浜駅は変電所の建屋が撤去され、かなりがらんとした印象。

 とりあえず日も暮れたし、久慈浜以北は駅舎の撤去等も前回の時点でかなり進んでいたので、収穫があるとも思えず、現況確認は久慈浜で打ち止めとする。

 その後、行きつけのカメラ屋に頼んであったS5Pro用のFujifilm純正の現像ソフト「HS-V3」を取りに行く。ついでにジャンク扱いで半額だったケンコーのφ67のNDフィルターとトワイライトレッドのフィルターをあわせて購入。

 夕食は常陸青柳駅近くの回転寿司。いつものように光物中心に12皿。

 その後勝田駅でダイヤ改正後の様子の確認。茨城交通はキハ37100-03の単行と、キハ3710-01の単行。
 ホームを眺めているとなんとなくE501が幅をきかせている雰囲気。10連4本5連4本の計8本しか無い車両だが、時刻表を眺めてみてもかなりの頻度で運転されることになったようだ。
 今日から導入のE531のグリーン車はと言えば、昨日までの繁盛振りが嘘の様に人っ子一人居ないありさま。さて、これからどうなるのだろうか。
 引退した415系は西口の電留線に7連が1本と、勝田電車区に火の入った9659Mの表示を出した4連(K561)が1本のみ。

 とりあえず2日続けての鉄分摂取。

帰宅時の編成確認のみ(3/19)2007年03月19日 22:08

92レをD200で引き流しやっつけ(3/19)
 処方時の都合で今回から眠剤が変わったのだが、未だ体が馴染んでおらず、起床に苦しみ朝はぐだぐだ。
 この眠剤、副作用で味覚がおかしくなるようで、何を食べても本来の味の他に苦味を感じる。お茶でも水でも一日中苦い。

 ほぼ定時で仕事を終え、退勤バスに乗り勝田駅へ。
 水戸駅からの最終バスの時間には余裕があるので、湊線を含めて多少の編成確認をしていくことにする。

 小山行2772MはE501系の5連(K753)。
 92レはED751022。
 茨城交通の143列車はキハ2005の単行。
 スーパーひたち54号は(K103+K207)。
 下り列車は架線へのビニール付着により最大30分弱の遅れ。
 勝田折返しの1425M→1452Mは(K417)。
 水戸行576M(K533+K535)に乗車し水戸へ。

 水戸駅北口から最終バスに乗り帰宅。

帰宅時の編成確認のみ(3/20)2007年03月20日 23:34

 未だ眠剤の服用タイミングの折り合いが付かず起床に苦しむ。
 今度の薬は速攻で効くようなのだが、服用してから後の記憶が跳ぶことがあるようでどうもうまくない。
 とにかく出勤。

 定時+α程度で退勤。勝田駅まで退勤バスに乗る。

 最終バスの水戸駅発時刻までは時間があるので、昨日同様編成確認。
 
 勝田止りの水戸線761Mは(K541)。
 小山行2772MはE501系の5連(K752)。
 92レはED751016。
 茨城交通の143列車はキハ2005の単行。
 スーパーひたち43号は(K102+K207?)。
 スーパーひたち54号は(K101+K209)。
 いわき行き761Mは(K701)。
 勝田折返しの1425M→1452Mは(K412)。
 水戸行576M(K540+K532)に乗車し水戸へ。
 鹿島臨海鉄道大洗鹿島線の鹿島神宮行175Dは6011+6015。
 水郡線の常陸大子行はキハ112-116+キハ111-116+キハE130-5+キハE130-3の4連。

 水戸駅1番線では新しい車止めが従来の車止めの郡山方10mほどの所に新設されていた。

 水戸駅北口から最終バスに乗り帰宅。