帰宅時の編成確認のみ~S5Pro初撮り~(1/31) ― 2007年01月31日 23:59
帰宅が遅く、眠剤を飲む時間が遅くなるため朝がメロメロというパタンから脱出できず、今朝もぐたぐだ。
当然朝のスポッティングなぞできようはずも無し。
帰りは今夜も押して勝田発2323の常磐線最終の662M(K532)。
ホームに降りると途中で異音感知があったとのことで、約10分ほどの遅れとのこと。
その間に3番線に勝田止まりの651系のスーパーひたち69号(K10?+K203)が入線してきたので、これがS5Proでの初撮りとなる。
早速最大感度のISO3200で1/125までシャッタースピードを上げて撮影。D200だとこの条件では編成番号の判読が難しいほどにノイズが乗るのだが、こちらは添付のピクセル等倍の画像のようにノイズはあれど、すんなりと判読できるレベルの画像となる。
高感度でシャッタースピードを稼ぎ、被写体ブレを抑えた上で、VRレンズで手ブレも抑えるという組み合わせが使えるのは大きな武器になりそうだ。
ただ操作レスポンスに関しては、カメラ部のレスポンス(レリーズラグなど)がF80ベースのS3ProからD200ベースになったことで格段に良くなったにも関わらず、画像処理速度は若干向上した程度というのが偽らざるところ。撮影画像を確認しようとすると多少待たされる。また、拡大表示の操作方法はD200と異なるため、全部のボタンがD200と同じ位置に付いていることもあり、多少使いづらい印象を受けた(ただこれはD200を使っていなければ感じないものだとは思う)。
ただ、カメラとしての操作(絞り・シャッタースピード・AF測距エリア指定・AFモード指定など)は殆どD200といっしょと言って良いため、D200ユーザーの俺としては、かなり違和感が無く使用できた(というかあまりに違和感が無いのでせっかくの新型機なのに感動が薄かったのも事実(苦笑)。
列車は水戸で土浦行き664M(K453)に接続をとるとのことだが、赤塚駅前のいつものカレー屋の閉店時間が0時なので、正直閉店前とは言っても入りづらい時間帯になってしまう。このため、水戸駅で下車し水戸駅北口の24時間営業の吉野家で遅い夕食をとることにする。
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線の最終列車はトップナンバー6001の単行。こちらも接続待ちをしていた。
吉野屋で豚丼大盛りと卵でさみしい夕食。その後水戸駅北口からタクシーで帰宅。
当然朝のスポッティングなぞできようはずも無し。
帰りは今夜も押して勝田発2323の常磐線最終の662M(K532)。
ホームに降りると途中で異音感知があったとのことで、約10分ほどの遅れとのこと。
その間に3番線に勝田止まりの651系のスーパーひたち69号(K10?+K203)が入線してきたので、これがS5Proでの初撮りとなる。
早速最大感度のISO3200で1/125までシャッタースピードを上げて撮影。D200だとこの条件では編成番号の判読が難しいほどにノイズが乗るのだが、こちらは添付のピクセル等倍の画像のようにノイズはあれど、すんなりと判読できるレベルの画像となる。
高感度でシャッタースピードを稼ぎ、被写体ブレを抑えた上で、VRレンズで手ブレも抑えるという組み合わせが使えるのは大きな武器になりそうだ。
ただ操作レスポンスに関しては、カメラ部のレスポンス(レリーズラグなど)がF80ベースのS3ProからD200ベースになったことで格段に良くなったにも関わらず、画像処理速度は若干向上した程度というのが偽らざるところ。撮影画像を確認しようとすると多少待たされる。また、拡大表示の操作方法はD200と異なるため、全部のボタンがD200と同じ位置に付いていることもあり、多少使いづらい印象を受けた(ただこれはD200を使っていなければ感じないものだとは思う)。
ただ、カメラとしての操作(絞り・シャッタースピード・AF測距エリア指定・AFモード指定など)は殆どD200といっしょと言って良いため、D200ユーザーの俺としては、かなり違和感が無く使用できた(というかあまりに違和感が無いのでせっかくの新型機なのに感動が薄かったのも事実(苦笑)。
列車は水戸で土浦行き664M(K453)に接続をとるとのことだが、赤塚駅前のいつものカレー屋の閉店時間が0時なので、正直閉店前とは言っても入りづらい時間帯になってしまう。このため、水戸駅で下車し水戸駅北口の24時間営業の吉野家で遅い夕食をとることにする。
鹿島臨海鉄道大洗鹿島線の最終列車はトップナンバー6001の単行。こちらも接続待ちをしていた。
吉野屋で豚丼大盛りと卵でさみしい夕食。その後水戸駅北口からタクシーで帰宅。
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