【ひたちなか海浜鉄道】久々に撮り乗り(8/13・15・16・18)2018年08月19日 04:12

キハ205

 久々の鉄活動更新です。
 盆休み、リハビリに、最寄りのひたちなか海浜鉄道さんまで何度か足を運びました。

 8/13は乗り、日の出屋さんのとんかつが食べたくなって、そのついで。で、那珂湊―阿字ヶ浦を1往復。
 8/15は撮り、朝早く起きたので、中根の田んぼで。涼しい朝のうちだけ。
 8/16は乗り、鉾田の作業を終えて、その帰り、乗り鉄・読み鉄・寝鉄と、キハ11のクロスシートで揺られ放題で2往復。
 8/18は撮り&乗り。キハ205が1.5往復動くというので、勝田側のふた山を、ひと山目は撮り、ふた山目は乗り。

 写真は、8/18の中根の田んぼ(溜池踏切側)のキハ205。
 黄色カビの蔓延る国体塗装のキハ37100-03とペア。この色の組み合わせは初めてかも。
 この後、反対運用のひと山待ってはたるいな~と思って、はたと、この隙に那珂湊まで移動すれば、阿字ヶ浦まで行って帰ってくるキハ205に乗れる事に気がついて、すかさず移動。
 釈迦町のパーク&ライド駐車場に車を突っ込んで、一日フリー券を買って、那珂湊から勝田行のキハ205に無事乗車。
 点検蓋の脇のロングシートが空いていたので、行きはそこで。帰りは、点検蓋脇のクロスシートに移って、DMH17を堪能。
 心なしかガリ音が聞こえて、絶好調という様子ではなかったけれど。
 当日は勝田の花火でしたけれど、人ごみはや~なので、そっちの撮影は回避。

 ま、ちょこちょことリハビリの感じです。
 超音波モータ全とっかえの、故障から戻ってきた70-200の感触は悪くなかったし。

 ただ、左肩が五十肩?再発で、カメラ持つとじわじわ痛いのはまいったけれど。

【ひたちなか海浜鉄道】夕方の旧型車運用で、ちょい呑み。2015年12月25日 23:10

 久々に湊線の話題。また、保存会ネタでも無い話題です。

 12月中旬からしばらくの間、未だ車両のやり繰りが厳しいのか、キハ205を中心とした旧型車が、夕方の運行にも顔を出していました。

 そういや、明日26日〈土〉と27日〈日〉は、キハ205が終日走りますね。

 ちょうど、勝田駅で帰宅時間にかち合うので、12/14・15・18・21と、会社帰りのショートトリップを楽しんできました。

 新型と所要時間短縮のせいで、磯崎~平磯・高田の鉄橋~中根・中根~金上の3区間では、ほぼ確実に直結段に入るようになりましたね。

 新車もいよいよ、車番が入って臨戦態勢。忌み番とばして旧キハ11の続番になるらしいというのは、113が東海に行って大事にされていることもあって、感慨ひとしおです。

 ま、それはそうと、乗ってしまえば、エンジン蓋の横のボックスで、雰囲気と音を肴に呑んだくれるわけですが。