415系スポッティングと茨城交通を朝だけ(8/30)2006年08月30日 22:58

 相も変わらず朝はバタバタだが、なんとかいつものバスに。
 学校が始まり、バスには登校の小学生が乗ってくる。水戸市街通過のペースは以前通りに、0749の高萩行き323M(K903+K515)にf間に合わず、E531系5連になった水戸線725M(K452)で勝田へ。
 茨城交通111列車は、キハ205(国鉄色)の単行、県立高校の方は未だ始まっていないようだ。
 スーパーひたち14号はタッチの差で発車してしまうので、先頭車の連結器カバーの編成番号を苦し紛れに狙ってみたが案の定ブレてしまい判読できず。
 茨城交通を確認した後、2番ホームから3番ホーム水戸寄りに移動し、上り354M(K811+K526)を撮影する。
 次の上り356Mまで足回りまで撮れる列車が無いので、いつものように2番ホームに戻り、蕎麦屋の冷やしたぬき蕎麦で朝食にする。
 その後再び3番ホーム水戸寄りに移動し、スーパーひたち3号(K106)の発車を見送り、356M(K812+K540)を撮影する。ほぼ同時発車の4番ホームの325M(K809+K521)を見送り、2番ホーム上野寄りへ移動。
 フレッシュひたち16号(K302+K353)に被られるのを嫌い、特急11両停止目標の先まで行き、入線してくる水戸線727M(K535)を撮影。
 茨城交通の113列車は、キハ3710-02の単行。

 退勤は21時少し前になってしまい、乗車は656M(K819+K530)。
 水戸で到着ホームの3番ホームから6番ホームへ廻り、接続する1470M(K818+K514)の充当編成を確認。
 自動券売機で明日の出張の乗車券と指定券を確保し、上水戸までバス、そこからタクシーで帰宅。

 朝は淡々といつもの撮影をしただけで特に変わったものも無かったので2日連続で画像は省略。なかなかネタを見つけるのは難しいものだ。